ロカビリー初心者によるロカビリー知ったか考察

どうもシンジです|ω・`)ノ ヤァ

いつもご覧いただきありがとうございます

昨日はバンドのスタジオ練習でした

久しぶりに他の楽器とあわせて弾くと

とても気持ちがいいですね(´∀`*)

一人黙々と家で自主練してても、

疲れてくるだけだけど

スタジオに入ってギターを

ただピロピロ弾いてるだけでも

なんとなく形になったりして楽しくなるので

不思議なものです

ちなみに僕はBUCK-TICKのコピーをしているのですが

たまたまBUCK-TICKの音楽ジャンルを調べたり

その他のバンドのジャンルをwiki先生で調べてみると

ロック

オルタナティブ・ロック

インダストリアルロック?

ポストロック??

ゴシックメタル???

その他聞いたことないジャンルの

名前ばかり並んでます( ゚ ρ ゚ )ボー

なんかわかりやすいものはないのか!?

というわけで色々見ていると、

ストレイキャットの話になったので

とりあえずロカビリーを自分でわかりやすく

まとめておきたい気がしてきた!

ので、それについてまとめてみます

ただ、音楽のジャンルは大まかな分かれ方はしてますが

だいたいは聞き手や奏者の感じ方で変わってくるようなので

あくまで僕の見解として見ていただければ幸いです

ロカビリーってなんぞや?

ロカビリーは1950年代に発生した音楽ジャンルらしく、

黒人音楽(ロックンロール)と

白人音楽(ヒルビリー・カントリー)の

融合みたいなジャンルらしい

ロッカ(ロック)・ビリー(ヒルビリー)

だそうだ

ブルースやロックはギターをやってるのでなんとなく

雰囲気的にはわかるのだが、ヒルビリーやカントリー

全く僕の中にない音楽なのでいろいろ調べて、聞いてみることにした

でもやっぱりわからない(; ・`д・´)

youtube先生にも教えてもらったが

なんとなくアメリカンな雰囲気なんだろう

、、、といった感じで納得するしかない

カントリー感じれる??

今はまだ聞いても聞いても特徴がわからないので

またこれは後ほど!

ロカビリー!

ロカビリーといえばやはり有名所は

エルビスプレスリー

が、そうなんじゃないでしょうか??

すごくわかりやすいですな!

なんとなく子供の頃に見てた

ポン○ッキーズを思い出すような音楽です

言われてみればブレイクの使い方とか全体の

構成がロックンロールっぽいです

ここになんとなく白人ぽい雰囲気がたされているような

そんな印象にしかならない

これはやはりカントリー音楽を

聴き込むしかないようですね

でもなんとなく雰囲気的にわかっていただけるかと思います

でも1960年代には有名所の奏者がいろいろと

亡くなったり、徴兵したりと影日になり、

さらにポップミュージックなどの浸透、

ビートルズとかのデビューで一気に堕ちていっちゃうんですね

変化の多い時代ですね

ネオ・ロカビリー!復活

でも時代はめぐるもので、1970年代後半から

いろいろな音楽の影響を受けてロカビリーが復活

ネオ・ロカビリー

として復活したのだ!

ストレイキャット

やはり一番最初に出てきたのはストレイキャット

僕がジョジョ好きだからしょうがない部分もあるとは思うが

正直ロカビリーと聞いて一番に出てきたのはこのバンドだったが、

実は彼らはネオロカだったのだ!

やはり、今聞いてみればウッドベースを使って、

スラップ奏法を使っているし、しゃくりあげる歌唱法なども

聞いてみればロカビリーそのものだ!

でも心なしかやはりポップ寄りにはなってるよね

その他にも

ロバート・ゴードンなんかはもっと

ロカビリー色の強い感じになっている

今回こうやって音楽ジャンルを改めて眺めてみて

ここにそんな歴史や、奏法・歌唱法等があるのに

非常に驚いた

僕もギターをやっているが、ただただB’zのコピーを

するのが趣味で、ギターを弾くのが好きっていうだけの

人間なので、こうやっていろんなジャンルの音楽に触れるのも

いい機会だなと思う

またカントリーが理解できたらそのときは記事にします

ではまた!

ロックンロール!

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