ギターの音作り!パワーアンプを自作してみた

どうもシンジです|ω・`)ノ ヤァ

いつもご覧いただきありがとうございます

北陸の秋はどんどん寒くなってきています!

紅葉もきれいになり見頃を迎えていますが

芸術の秋もいいが食欲の秋でしょう!

ドドーン!!

やっぱ季節柄マックの三角チョコパイですよね(人´∀`).☆.。.:*・゚

たしか去年もホワイトチョコのタイプも出ていたそうですが

なんと僕としたことが食べ損ねていたノダ!

というわけで、今年は贅沢に両方やっちゃいました♪

うますぎる

しあわせすぎる

(人´∀`).☆.。.:*・゚

マックのパイ特有の油の風味がホワイトチョコのクリーミーな味を広げて

食べたい欲を掻き立ててどんどん口の中へ入っていく

そしてサクッとしたパイ生地の食感がホワイトチョコの甘ったるい味を

うまくまとめていて

異常に食べたくなる!

ビターな風味の黒の三角チョコパイはもともと美味しいのは知っていたが

ホワイトチョコの方もなかなかうますぎるぜ

はんそくだわぁ

というわけで今回は続・ギターの音シリーズ

パワーアンプ作っちゃいました!

なぜパワーアンプを作ることにしたのか

ギタリストなら悩んでしまうギターの音作り

これを突き詰めていくと真空管アンプとかコンパクトエフェクターとか

そういったものにつながっていくと思う

しかし僕は真空管アンプは持ち運びも不便でメンテナンスも必要だし

スタジオや箱によってはへたっていたり、最悪音がならなかったり

使い勝手が非常に悪く、難しいのでお金持ちの道楽だと諦めた

違いがわかるほど耳も良くないしね

そこで僕は

どんな環境でも安定した同じ音が出せる

そこに着目し、そして僕はついに

BOSSの最新プロセッサ、GT-1000を買った

前回のライブではPA卓に直入力という

新たな試みも挑戦した

しかしスタジオで音作りをしなかったことが裏目に出て

非常に耳の痛いサウンドでみんなの耳をBUCK-TICKさせた

そこでハコのおじさんに受けたアドバイスが

ちゃんとスタジオで音作ったほうが良いよ!

とのこと

で、ですよねー(;´∀`)

そのときに聞いたのが

だいたいどこにいってもマーシャルの1960のキャビが

おいてあることが多いからさ

パワーアンプ買っちゃえばどこのスタジオでも

同じ環境で作った音確認できるよ!

という話だった

さらにトランジスタならコンパクトで持ち運びも楽だし

真空管みたいに変化も大きくないからソッチのほうがおすすめ!

要約するとこういうことだった

というわけで早速グーグル先生に訪ねてみることにした

、、、( ゚д゚)タケェ!

やっぱ最低3万円

上を見ると10万円ほどまでいっちゃいます

 

ちなみにこんなやつです

こりゃすぐには購入できないな

と思いながらつらつらとネットサーフィンしてると

たまたま目に入ったのがなんと

パワーアンプを作ったというブログ記事!

え?いちギタリストができるなら俺でもできるんじゃね?

という思いから前置きが長くなりましたが

僕もマイパワーアンプ作っちゃいます!

アンプボードとの遭遇

そのページを見ているとどうやら

パワーアンプ用に配線されたボードがamazonに売っているらしい

早速amazonに侵入

すると出てきた出てきたパワーアンプボード

そのなかから

・モノラル出力で

・出力が100w以上で

・失敗しても良いように安いもの(あ

という条件で調べてみると

こんなのがありました

あれ、僕が買ったときはもうちょっと安かった気がするが

まぁこれをいっちょう注文しました

そして届いたのがこれだ

まず先に言っておこう

一回目はプロセッサーみたいなものが

剥がれていて不良品でした

開封した直後、やけにヒートシンクがグラグラしてた

これは仕様なのかな?と思ってとりあえず動作確認したけど

なるわけがない

というわけでこいつは返品前提で

同じものをもう一度注文しました

そして

配線してみた

シールドの接続口が2つとDCジャックが一つ

これらを取り出すためにベリンガーのエフェクターを

一つぶっ壊したのは内緒です

電源はパソコンの19Vのアダプターを利用し

GT-1000とうちにあるbognerキャビで動作確認

音がなりました!

動作確認完了です

やはり配線が悪いわけでなく不良品だったようです

返品しマース|彡サッ

というわけで今回はここまで

次回は完成編!

ではまた!

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