LUNA SEA/STORMをSCHECTERのhellraiserで弾いてみた

どうも、シンジです|ω・`)ノ ヤァ

いつもご覧いただきありがとうございます

昨日はLUNA SEAのSTORMを上げてみました

これは今バンドでやってる曲なので

特別練習などは必要なく

すんなり弾けるのだが、

取り直しの回数が半端なく多かった(;´Д`)

どれぐらいとりなおしたかというと

途中でビデオカメラのバッテリーが切れて

充電タイムが入るくらい撮影し直した

だいたいミスするのはアルペジオの部分と

Aメロのジャカジャカ弾く部分

なんでここを間違えるんじゃい!!

ってくらい難しくないところを間違えるので

頭がどうにかなりそうでした(´∀`*)ウフフ

この曲は特に難しいところはありません

イントロのリフのワウとトレモロを組み合わせて弾く

その部分だけが手が追いつかなくて大変

ていうくらいです

さて、この曲

僕が使ってるギターは

シェクターのダイアモンドシリーズ

”ヘルレイザーC-1FR”

というモデルだ

この曲のギターソロあたりでアームを

使ってる場面が印象的だったので

今回はこいつにしました

内容としては

24フレットフルスケールに

スルーネック

ピックアップにEMGを搭載し

ブリッジはフロイドローズといった

スペックからして

ザ・メタル

といっても過言ではない使用のギター

そして見た目も

キルトメイプルトップのゴツゴツ感の強いボディに

アバロン貝のインレイ、バインディングで

個性むき出し

って感じです

僕にとってはこのギターのピックアップセレクターが

レスポールと同じ位置についていたら

もう完璧なギターだったのですが、、、

満足の行く工業製品はなかなかありません

さて、弾いた感じですが

フルスケールなのでレスポールに比べて

弦のテンションが強く、弾き心地は固め

しかし、フレットは高めだし、スルーネックなので

根本にひっかかりもないので速弾きに向いてるでしょう

音もピックアップがEMGなので中音域の強い

ゴリゴリした音を奏でてくれます

クリーンはクリーンで芯の強い音です

さらにピックアップはボリュームトーンで

シングルとハムに切り替えが可能です

すげー、万能調理器くらい

いろんな事のできるギターだよ!

ちなみに結構前になりますが

こいつを買うとき、実は赤と白で迷ったのです

最終的に選んだ理由は

音的に赤のほうがハリがあったのと

赤色のギターを買うつもりだったので

初志貫徹で赤にしたが

今なら白を買っていたな、、、

なかなか見ないしね、白いギターなんて

ちなみに白だと、

ボディトップのメイプル材がなくなるため

マイルドすぎる音になるので注意

という感じで

ギターのインプレ終わります

ではまた!

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