お客さんとお客様の違い お客との距離を縮めるのが苦手な人へ

どうも、シンジです|ω・`)ノ ヤァ

いつもご覧いただきありがとうございます

今日は引き継ぎ挨拶ということで

何件かお客さんのところを回ってきましたが。。。。

ことの外、親身に話をしてくれる人や

意外とあっさり”そうなんだ”と納得する人

いろいろな人がいました

           だいぶ色々言われる覚悟していましたが

またこっちに来たときには遊びにおいで、と言ってくれたり

お土産をくれたり、くだらない身の上話で盛り上がったり

しっかりやっててよかったな、、と思える人が多かったです

総じてあんまりショックをうけるような感じでは

なかったので、まぁよかったかな?と

お前車買ってやったばっかりやぞ!ふざけるな!

みたいなことは今のとこ言われてないので

安心です笑

さて、

僕は買い手のことを”お客様”とはほぼ呼ばない

これは意識的にやってることで

”様”をつけることで

なんだか距離感が開く感じもするし、

僕は本来、

営業の人間と買う側の人間は

対等だと思っているので

お客さんを持ち上げる気もさらさらない

そうすることで僕もお客さんに対して

殻をかぶることもなく自己開示もできるし

距離を近づけられると感じている

逆に突き放したいお客さんに対しては

お客様と呼ぶことがある

僕の中での一線だ

そう、分かり易い話が

僕が嫌いなお客さんは”お客様”と呼ばれているはず

そうしてお客さんとの距離を保ちつつも

しっかり懐に入って協力的に対応してきた。

小さなことだけど意識してみると良いです

お客さん、とよんでみて下さい

買い手と売り手の立場は同等です

こっちにも売らない権利というものがあります

へりくだった営業は自分の人格も蝕んできます

そこをちょっと考えてみてもいいかもしれません

ではまた!

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